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作り方 (所要時間10分) |
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タンブラー(450ml)(*1)に抹茶を入れる。 |
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熱湯150mlを注いで、ミルク泡立て器(*2)で1分ほどかき混ぜる。 |
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まだ熱いうちに氷を入れ、豆乳を上まで注ぐ。甘いのが好みなら、メープルシロップを小さじ1ほど加える。(*3) |
| 4. |
ふたを閉めて、軽くかき混ぜたらできあがり。 |
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*1
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タンブラーは、行きつけのお店 ムジ で買った ボダム Bodum 社製のものを愛用しています。きっちりふたをすれば、カバンに入れて持ち歩いても絶対漏れないスグレモノ。取っ手も何もないシンプルなデザインも気に入っています。 |
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*2
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ミルク泡立て器は、英語でミルクフローサー milk frother。日本のアマゾンでは、カテゴリ名がミルクフォーマーやクリーマーになっていました。
最初は ムジ で ボダム社製の泡立て器を購入。格好はいいんですが、スイッチが固定式じゃないので、ずっと押さえているのが苦痛でした。そんなとき、見つけたのがリッチモンドのダイソーの製品。スイッチが固定式でパワフル! たった2ドルですが、お役立ち商品です。 |
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*3
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カナダのスタバにもアイス抹茶ティーラテ Iced Green Tea Latte はあるんですが、注文するときにひと工夫いります。
One tall iced green tea latte, with skim milk, absolutely NO melon syrup, please.
(トールサイズのアイス抹茶ティーラテをスキムミルクで、メロンシロップを絶対入れずにお願いします。)
カナダのスタバで使っている抹茶の粉は、日本でグリーンティーと呼ばれている砂糖入りのもの。それにまたメロンシロップなどという甘味料を加えるもんだから、そのままでは犯罪的に甘くて、飲めたもんじゃありません。
その他、ホットでも with no foam(泡ナシで)、with one extra scoop of green tea powder(抹茶の粉をひとさじ余計に入れて)と頼むことができます。
カナダのスタバで使っている豆乳は砂糖入り。ミルクを豆乳に替えてもらうと、これまた甘くなってしまうので気をつけて! |